成功談

短期減量で確実に痩せる方法!1週間に-5kgで今年の夏も安心

短期ダイエットで確実に痩せる方法! 1週間に-5kgで今年の夏も安心

これは、昨年の夏に私が実際に
1週間で-5kg痩せた体験談になります。

人気の体験談シリーズも
これが3つ目になります。

1週間で-5kg痩せた方法はずばり
食事制限です。

正しく食事制限を行うことで
短期間で確実に痩せることができる
という方法です。

実際にこれまで紹介してきた体験談でも
高タンパク質、低脂質の話はしてきました。

そして、低糖質の代表格として
オートミール紹介しました。

しかし今回はそれをも凌駕しております。

減量はモチベーションがあってこそ

減量はモチベーションが高い
ことは前提になってきます。

あなたが検索した理由はなんですか?

・夏の海で恥ずかしい思いをしたくない?
・女の子にダサい恰好は見せられない?
・女子にモテたい

それは誇り高いモチベーションと
なります。

心の底から
恥を掻きたくない、恥を掻きたくない・・・
女にモテたい、女にモテたいと・・・
念じて下さい。

その思いが強ければ強いほど
たった1週間くらい
その思いが通じなくなる行動は
避けられるはずです。

避けるべき行動は・・・

痩せることを遠ざける行動
⇒間食や食べ過ぎなど
痩せるとは真逆の行動
⇒ケーキや唐揚げなどを食べるなど

この2点を守りさえすれば
成功するための環境は整いました。

後は正しく食事制限をするだけです。

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減量は食事制限で決まる

減量は食事制限で決まります。

理由は後程説明するとして、
何を食べたらいいのかだけを
まず、抑えておきましょう。

食べても良い食材は?

肉類・魚介類・キノコ類・豆類・海藻類・卵類・野菜類

ただし、肉類・豆類・野菜類の一部は、
摂取して良い食材が絞られているので
注意をして下さい。

唐揚げ・フライなどの揚げ物など小麦粉である
衣を被っているので食べないようにしましょう。

豆類は、脂質がたくさん含まれている食材もあるので
「納豆」と「枝豆」に限定します。

野菜は、根菜(大根・かぼちゃ・ニンジンなど)に
糖質がたくさん含まれているので一切取らず、
葉菜類に限定するようにします。

食べて良い食材はざっと以下のようになります。

肉類・・・鶏肉(特に鶏胸肉、ささみ)
魚介類・・・白身魚(特にタラ)やイカ、タコ、貝
キノコ類・・・シイタケ、ぶなしめじ
豆類・・・えだ豆、納豆
海藻類・・・ワカメ、白滝、昆布
卵類・・・卵白のみがベスト
野菜類・・・キャベツ、レタス、キュウリ、ホウレンソウ、ブロッコリー

食事の回数やタイミングは?

食事の回数は特に制限はありませんが
寝る2時間前は食べないように注意しましょう。

1回の食事を基本的に
我慢できる程度の空腹を脱する
ことだけを目標に食事を摂って下さい。

恐らく通常よりも、食事の回数は増えますが
目的は空腹を紛らわすことだけです。

本来バランス良く食事を摂るべきですが
タンパク質で空腹を満たして
脂質と炭水化物は
徹底的に取らないようにしましょう。

食事制限のメリットデメリット

なぜ、食事制限をするかというと
太るも痩せるも原因は食事にあるからです。

一日に消費するカロリーよりも
摂取カロリーが多くなると
単純に太ります。

そして、消費するカロリーよりも
摂取カロリーが少なければ
単純に痩せます。

食事制限のメリット

手っ取り早く、効率的に痩せられる
短期間で確実に成果が出る
健康的な食事を今後続けやすい

食事制限のデメリット

食べられないストレスが辛い
身体への負担が大きい
リバウンドして余計に太るリスクもある

しかし、これらのメリット・デメリットを
把握した上で自分を管理すれば
女子にモテる身体を手にいれることが
夢ではなくなります。

運動で痩せられないのか?

運動で痩せるとはつまり消費カロリーを
増やすということになります。

皆さんは今社会人か学生でしょう。

9:00-18:00が授業や仕事で時間を摂られると
しましょう。

通勤通学、食事、お風呂や
その他娯楽の時間などもあることでしょう。

ましてや、食事制限という「キツイ方法」は避けて
身体を動かすだけで少しは痩せられないのか
と考えるような怠け者は
1時間程度の運動時間しか捻出できないでしょう。

そうなると、走ったとしても
551kcal程度の消費カロリーにしかなりません。

(グリコ掲載記事引用/引用元はこちら

毎日飲んでいるそのビールは140~180kcal。

おにぎりで200kcal程度です。

この程度の消費カロリーの増大をさせることが
できてもいつも通りの食事では
到底劇的に痩せることは不可能なのです。

食事以外や痩せた後に注意すること

食事を摂ることだけに注目してきましたが
口にするのは食べ物だけではありません。

取り組み方、水分、痩せた後のリバウンド
の3点について最後に解説します。

無理して体を壊さない

無理して身体を壊さないようにしましょう。

病気になってしまっては元も子もありません。

絶対に、限界を感じたら諦めて下さい。

そして諦める決意をした人は
下の痩せた後のリバウンドに関しての
記事を読んでおきましょう。

水分は水かお茶だけ摂る!お酒はNG

お酒はカロリーが高いです。

基本的には口にする水分は水かお茶にしましょう。

因みに、カフェインには脂肪の燃焼効果があるので
睡眠に影響しない程度(摂取量100㎎以内)摂取するのも
痩せる要因になります。

コーヒーが苦手なら、緑茶がオススメです。

緑茶にもコーヒーと同じくらいカフェインが
入っています。

午後以降や、カフェインを摂取した後は
基本的には水か麦茶にしましょう。

リバウンドしない食事法

リバウンドしないためにある程度
痩せることができたら「維持する食事」に
変えていく必要があります。

その食事に入る前に気を付けることは
いきなり食べ過ぎないことです。

また早食いにならないこと。

ゆっくり時間をかけて野菜から食べるよう
気を付ければ、リバウンドは回避できます。

そして、摂取カロリーが消費カロリーを
上回らないように注意しましょう。

短期減量で確実に痩せた体験談

私は昨年の7月21日に海に行く予定がありました。

痩せなきゃヤバイなと思ったのが
1週間前の7月14日でした。

そこから、ほぼ毎日
鶏胸肉とブロッコリー、ホウレンソウ
納豆ばかりを食べる
を続けました。

朝・・・納豆1パック
昼・・・鶏胸肉で作った鶏ハム、ブロッコリー
間食(18:00頃)・・・鶏胸肉で作った鶏ハム、ブロッコリー
夜・・・鶏胸肉と卵(白身)ホウレンソウの炒め物

夜はその他にも
めかぶ納豆和え、タラとしめじの味噌汁なども
レパートリーにありました。

朝と夜にプロテインを摂取し
その他の水分は基本的に
午前中に缶コーヒー1本、
午後以降は水のみでした。

この章でお話したことは
前章までで話してきたことを踏まえた上での
一計画での成功談になります。

必ずしも全員に成果が保障されているわけではありませんので
理屈を理解した上で是非皆さんも実践してみて下さい。

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